会員より

お知らせ, 会員より

【回答・周知のお願い】大学・研究機関におけるハラスメント被害と研究キャリア形成への影響に関する匿名アンケート調査

現在、ACUWA権利と連帯のための女性研究者ユニオンでは、大学・研究機関におけるハラスメント被害が研究者キャリア形成に及ぼす影響を明らかにするため、匿名アンケート調査を実施しています。ご関心のある方に周知いただけますと幸いです。特に、大学・研究機関においてハラスメントを経験された方にお知らせいただけましたら幸いです。 【調査概要】目的:本調査は、ハラスメントの被害が、研究職のキャリア形成にどのような影響を及ぼしているかを明らかにすることを目的としています。対象:過去または現在に、大学・研究機関でハラスメントを経験された方所要時間:約5〜10分 回答期限:2026年9月30日(水) ※回答状況により、期限を延長する場合があります。回答URL:https://forms.gle/fCttLyFN37i9f61E7匿名性: 回答は匿名で行われ、回答者個人を特定する情報は収集しません。問い合わせ先:ACUWA権利と連帯のための女性研究者ユニオン Email: acuwabluejay@gmail.comSNS(Xアカウント): @acuwabluejay

お知らせ, 会員より

【イベント告知】「マンガ・推し活・ジェンダーーサブカルがひらくわたしたちの可能性」

■ 開催概要「マンガ・推し活・ジェンダーーサブカルがひらくわたしたちの可能性」(対面/オンライン)日時: 2026年8月4日(火) 11:00〜12:00会場: 椙山女学園大学星が丘キャンパス看護学部棟ブルーム(地下鉄東山線「星ヶ丘」下車、6番出口より徒歩5分)〒464-8662 名古屋市千種区星が丘元町17番3号https://www.sugiyama-u.ac.jp/univ/campus/map/hoshigaoka.html(上記記キャンパスマップのR:看護学部棟) 参加費: 無料対象: 学生・教職員・一般の方(どなたでも参加できます) ■ イベントの趣旨わたしたちがふだん楽しんでいるマンガや推し活は、ジェンダーやセクシュアリティの影響を強く受けています。でも同時に、そうした作品や推し活の場が、固定観念に縛られない生き方をサポートしてくれることもあります。みんなで「サブカルと私たち」について語り合いましょう。 ■ 登壇者・西原麻里氏 =跡見学園女子大学文学部教員・中村香住氏 =慶應義塾大学大学院社会学研究科ほか教員 ■モデレータ・大木龍之介氏 =椙山女学園大学人間関係学部教員 ■ 参加方法以下のフォームより、事前にお申し込みください。(受付:8月3日12時まで)Google Formhttps://forms.gle/XVaF1QSrtztEQMwY6 ■ 企画・運営椙山女学園大学人間関係学部人間共生学科 Sugiyamaジェンダーカフェについてはこちらへhttps://sugiyama-gendercafe.blogspot.com/

お知らせ, 会員より

連続研究会「日韓における強制不妊手術問題の歴史と今後の課題」(全5回)

明治大学ジェンダー法センターが後援する形で、下記の通り、日韓共催・連続研究会「日韓における強制不妊手術問題の歴史と今後の課題――日本の旧優生保護法と韓国の母子保健法への対応の経験から」を開催いたしますので、ご案内いたします。

上部へスクロール