お知らせ

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2025年度日本女性学会大会 発表受付開始のお知らせ

2025年度日本女性学会大会は、2025年6月7日(土)、8日(日)に立教大学池袋キャンパスで実施いたします。シンポジウム等についてはまた追ってお知らせします。 プログラム(予定) 6月7日(土) ・14:00~17:30 大会シンポジウム ・18:00~ 懇親会 6月8日(日) ・9:30~15:30 分科会 ・16:00~ 総会 また大会における個人研究発表・パネル報告・ワークショップを、下記の要領で募集いたします。 <個人研究発表・パネル報告・ワークショップ募集> 締め切り:4月13日(日)24時 応募資格:申込時に入会の申し込みを完了していること 応募方法:カテゴリー(個人研究発表、パネル報告、ワークショップ)ごとに、下記をクリックして表示されるフォームに必要事項をご記入の上、ご応募ください。 個人発表 個人研究発表:発表タイトル、発表者名(所属)、要旨(300字以上400字以下) パネル報告 パネル報告:パネルタイトル、コーディネーター名(所属)、各発表者名(所属)、各発表タイトル、各要旨 (300字以上 400字以下)、司会者名(所属) ワークショップ ワークショップ:テーマ、コーディネーター名(所属)、各発表者名(所属)、概要(300 字以上 400字以下) URL で入力ができない場合、事務局にご連絡ください。事務局は、jyoseigakkai-info(アットマーク)genj.jp です。   すべての個人研究発表、パネル報告、ワークショップは、「学会活動の自由と公正のための宣言」のもとで行われます。 個人研究発表は、ひとつの分科会で、複数の方に発表していただきます。発表の組み合わせ等は幹事会で決定します。 パネル報告は、共通するテーマの3件以上の研究発表で構成してください。公平な時間配分と十分な質疑時間の確保にご留意ください。 ワークショップは、参加者との共同作業でテーマを発展させていく取り組みで、研究発表とは性格の異なるものです。原則として複数の発表者が分科会全体(2時間程度)を担当していただきます。 発表者、コーディネーター、司会は会員に限ります。応募の際にご確認ください。非会員の方は応募時にご入会ください。 個人研究発表・パネル報告・ワークショップをされる方で、学生、院生、OD等、常勤職についていない方には、学会より旅費の補助を

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日本女性学会2024年大会において開催された分科会について、発言や運営に問題があったとの指摘、批判がありました。これをうけ、幹事会では、幹事に外部委員を加えた調査ワーキンググループを設置し、指摘された事実の存否を確認し、具体的な問題について調査をいたしましたので、その結果を公開いたします。 日本女性学会は今回の指摘、批判を真摯に受け止め、「学会活動の自由と公正のための宣言」(2006年6月10日、日本女性学会総会において採択)にもとづいて、大会を含めた学会運営の改善を検討してまいります。 2025年2月21日 日本女性学会23期幹事会 調査報告書

お知らせ, 少額研究助成募集

【2026年度】少額研究助成

①バギロヴァ・ララ「大正・昭和初期の左翼における女性運動の展開」 ②田中麻衣子「企業組織におけるジェンダー不平等の制度的正当化過程の分析」 ③嘉手川玲「ゲイ・バイセクシュアル男性のBLに対する主観的意味付けの検討」 ④趙男「ジン・ショップが媒介する女性ジンの制作実践と共同体の形成」 注記:報告書の締切は2027年6月末です。提出された報告書はウェブサイトに掲載します。

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2024年度日本女性学会大会の分科会において、発言や運営に問題があったとの指摘、批判がありました。これをうけ、現在、幹事会では対応を検討しているところです。結果については、追って公表いたします。 2024年7月14日 日本女性学会22期・23期幹事会

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